ロゴ

群馬県沼田市石墨町1889-1
ロゴ
  • ロゴ
  • ロゴ

5月, 2017年

新ホームページがオープンしました。

こんにちは、この度 住まいのGENの新ホームページがオープンしました。

 

これから、皆さまのより良い住まいづくりに役立つ情報をたくさん発信していきますので、どうぞご期待ください。

 

齋藤 英之(さいとう ひでゆき)

家族の幸せは、健康であること、元気であること

住まう方に幸せをご提案する、元気な住まいのGENの代表として

所属部署役職: 代表取締役

名前(ふりがな):齋藤 英之(さいとう ひでゆき)

 

代表取締役 齋藤英之について詳しく知りたい方は

佐藤順一(さとうじゅんいち)

私が店長です!
プロパンガス・リフォームの知識・経験を活かして、お客様の住まいの困りごとを解決します。

所属部署役職:店長

名前(ふりがな):佐藤 順一(さとう じゅんいち)

ニックネーム:店長

生年月日:昭和46年8月16日

星座:獅子座

血液型:B型

出身:旧月夜野町(みなかみ町)

資格・特技:液化石油ガス販売二種、液化石油ガス設備士、増改築担当者、住宅メンテナンス診断士

趣味・お休みの日の過ごし方:スキー、スノボ、映画、草野球

★あなたにとって、GENとは?★ 
※住まいのGENの「GEN」には、様々な意味が込められています。
そこで、各スタッフにとってのGENを聞いてみました。


物事が起こり始めるという意味の「源」です。

お住まいでのお困り事やお悩み事を聞き、快適で楽しい暮らしが始まるきっかけの源を創ります。

佐藤順一
あなたの仕事(役割)は?

私の主な仕事は、住まいのお困り事、悩み事を解決することです。
プロパンガスの取扱、リフォームの経験を活かして、生活の不便に直結する修繕・営繕を中心に、困ったときの地元のお助けマンになれればと思っています。また、住まいのGENの店長として、スタッフのまとめ役、売上の管理やイベントの年間計画のとりまとめなどを担っています。

住まいのGEN(住宅業界)に入ったきっかけは?

22歳でプロパンガスをはじめとした燃料の会社に入ったのがこの業界に飛び込んだきっかけです。

以前は、東京にいたこともあるのですが、地元に戻ることをきっかけに、プロパンガスを取り扱う会社で働きはじめました。その後、住まいのGENの創業の時から活躍する戸丸さんと縁があったこともあり、住まいのGENの門を叩きました。

この仕事を「やっててよかった!」と思う瞬間はどんなとき?

困りごとが解決したお客様のホッとした表情を見た時ですね。
「助かった、ありがとう」そう言ってもらえた瞬間が何よりやりがいを感じる瞬間です。

以前のお客様の話ですが、夜遅くに電話がかかってきて「佐藤さん、助けてくれないか」と。
その方は飲食店のオーナー様だったのですが、本当に困った時に私に声をかけてくださったことが嬉しかったです。

大変だったなぁと思ったのはどんなとき?

お客様に喜んでいただくためには、ただ工事を済ませればいいというものではない、ということですね。

随分前の話になりますが、あるお客様の家で工事が終わり、帰り際のこと。ありがとうございました! と扉を締めたら、そのお客様にご指摘を受けたことがありました。私扉の締め方が「バシャン!」と大きな音で驚いてしまったのです。
自分自身、そこまで意識してやったことではなかったのですが、せっかくいい仕事をしてもお客様の気持ちが損なわれたのでは意味がありません。そんな気遣いも大切にしながら仕事をしよう! そう、お客様に気づかせていただきました。

コレをやらせたら、社内で右に出るものはいない!ことは何ですか?

ガスの配管の知識ですね。
修理の仕方はもちろん、古くなったものの買い替え時など、ガスのことならなんでも私に聞いてください。

これから実現したい夢・目標を教えてください

利根・沼田で住まいのことなら「住まいのGEN」と言われるような会社に、名実ともにNO.1と言われる会社にしていきたいです。

そのために、お客様の気持ちに寄り添える会社としての仕事を、スタッフ一同していきたいと思います。

佐藤さんって、こんな人 by金子 光喜

佐藤店長は、とても話しかけやすい人です。

また、プロパンガスについての専門家でもあり、

リフォームの際の素早い対応は私も見習っています。

戸丸 丈雄(とまる たけお)

創業以来“ゲンさん”と親しまれて30年。
住まいの困りごとは私になんでも聞いてください。

所属部署役職:リフォーム担当

名前(ふりがな):戸丸 丈雄(とまる たけお)

ニックネーム:ゲンさん!

生年月日:昭和25年8月18日

星座:獅子座

血液型:B型

出身:利根郡 川場村

資格・特技:液化石油ガス設備二種、液化石油ガス販売二種、危険物乙4種 排水設備工事責任技術者

趣味・お休みの日の過ごし方:地元の温泉めぐり


戸丸丈雄
あなたの仕事(役割)は?

主な仕事はリフォームやプロパンガスの管理。
私が、大切にしているのは、まずお客様と仲良くなることですね。住まいの困り事は、いつもやたらめったらあるものではない。本来ないのが一番いいんですから。
でも、何もない時でも会話をしながら親しくなっていれば、いざという時に声がかけやすいでしょ。そんな関係づくりが私のまずやっていることです。
また、お客様の望みに応じて、ご提案もしています。例えば、キッチンのリフォームをしながら「あぁ、そういえばあのお宅もこんなキッチンにしたいなんて言ってたなぁ」なんて思い出して、ご提案させていただく。そんな仕事をしています。

住まいのGEN(住宅業界)に入ったきっかけは?

元々はガスの販売店で営業として働いていました。営業先は、地元の工務店。こう見えても当時の販売コンテストでは、NO.1の常連だったんですよ。

そんな時、販売先で仲良くしていたのが、齋藤社長でした。齋藤社長が建てた家のアフターメンテナンス、プロパンガス供給の専門会社を立ち上げる際に「一緒にやらないか」と誘われたのがきっかけで、今に至ります。
社長は怖いもの知らずというかなんというか、チャレンジャーで、その勢いに私も乗せられました(笑)

でも、こうやっておかげさまで30年も続けることができたので、感謝しています。

この仕事を「やっててよかった!」と思う瞬間はどんなとき?

思い出せばキリがないくらいたくさんありますよ。
この仕事は喜んでいただければいただくほど、また次の仕事をいただける仕事。
そうやってお付き合いしていくうちにお互いに気心が知れてきて、等身大の姿で接することができるようになって来るんです。そんな関係が築けて来た時がやりがいを感じる一番の瞬間ですね。

大変だったなぁと思ったのはどんなとき?

慣れる、ということが一番怖いよね。
私も多くの失敗をしてきた中で共通するのは、気を抜いているわけではないんだけど、結果的に「慣れ」が出てきてしまったなと思う時。そんな時は大概うまくいかない。

例えばお客様への説明でも、自分はわかっているから簡単に話してしまうけれど、お客様は初めてだし、知識もないから理解できない。
例えばそんな時は、画を書いたり、カタログを見せながら説明したり、相手がイメージしやすい工夫が必要ですよね。

そうやって、お客様が理解してすすめた工事は出来上がった時の反応が違うんですよ。同じ「よかった」という声でも重みが違うというか。お客様に理解をしていただくことで、喜びが変わるってことですね。

そういう意味でも、毎回のキチンとした説明は大事だと思っています。

コレをやらせたら、社内で右に出るものはいない!ことは何ですか?

温泉めぐりかな。
あそこは熱い、ここはぬるい、など、地元の地元住民しか知らないスポットをよく知っていますよ。

これから実現したい夢・目標を教えてください

住まいのGENという会社がずっと続いていくこと。
会社が続くってことは、とても大変なこと。そのためには、お客様に支持され続けていかなくてはいけない。一つ一つの仕事に心からのありがとうをいただいて、次の仕事をいただける関係をつくらなくてはいけない。
幸い、ここ数年で頼りになるスタッフたちがたくさん入ってきました。そんなみんなと一丸となって、いい会社をつくっていきたいと思います。

戸丸さんって、こんな人 by小渕

お客様も社長も社員も、住まいのGENのみんなが信頼している人。どこに行っても人気者。親しみやすくて、話していると、思わずたくさん話したくなっちゃう人です。

髙井 義政(たかい よしまさ)

お客様想いNO.1 地元の住まいづくりの頼れる相談パートナーとして。

所属部署役職:新築営業

名前(ふりがな):髙井 義政(たかい よしまさ)

ニックネーム:タカイさん

生年月日:昭和28年6月30日

星座:カニ座

血液型:O型

出身:片品村

資格・特技:スキー

趣味・お休みの日の過ごし方:マイタケ・キノコ・山菜採り、ゴルフ・スキー


★あなたにとって、GENとは?★ 
※住まいのGENの「GEN」には、様々な意味が込められています。
そこで、各スタッフにとってのGENを聞いてみました

 

玄人の「玄」、仕事に厳しい「厳」、出来映えがまぶしい「眩」などそれぞれのお客様への想いをそれぞれの“GEN”で解釈して頂きお客様第一を目指します。

髙井義政
あなたの仕事(役割)は?

新築住宅の営業として、お客様の新しい住まいづくりをお手伝いすることが、私の仕事です。家づくりの仕事は、しっかりと責務を果たせば、お客様に喜んでいただける、家族の笑顔が見られる最高の仕事です。
この道10年の経験を活かし、地元の皆さまの家づくりに少しでも役立てるよう、仕事に励んでいきたいと思います。

住まいのGEN(住宅業界)に入ったきっかけは?

私が住宅業界に飛び込んだのは、娘のマイホーム建築がきっかけでした。心から住みやすいと言える家、家づくりをしているスタッフの姿を見て「これなら、お客様に喜ばれる。この仕事はいい仕事だ」と思ったんです。

いつかは、生まれ育った地元に貢献したい! という想いも重なり、住まいのGENでお世話になることにしました。

この仕事を「やっててよかった!」と思う瞬間はどんなとき?

「高井さん相談があるんだけど・・・」
と、お客様から相談をされた時は嬉しいですね。

家づくりは、一生に一度というだけあって、スムーズにいくことばかりではありません。家のことはもちろん、お金のこと、土地のこと、家族のこと、実際に家づくりが始まってから、お客様が悩むことも多い。

そんな時「髙井さん」と相談してくれるということは、
私のことを買ってくれている、信頼してくれている証だと思うんです。

そんな“髙井義政”が売れた瞬間が、やりがいを感じる瞬間です。

そのために私は、住宅業界での長年の経験と、自分の人生経験を活かした家づくりのアドバイスをしています。もう、お施主さまも自分の子どものような歳の方も多いので、親心というか、この家族を絶対に幸せにしなければいけないという想いで、ひと家族ひと家族に合わせた提案をしています。

大変だったなぁと思ったのはどんなとき?

思い出すと、この業界に入りたての時は、知識がなかったので苦労しましたね。既に年齢も重ねていたので、お客様からの期待も高くてね。人が5年かかるところを5ヶ月でやってやる! そんな意気込みで、とにかく勉強、とにかく質問の日々でした。

今思えば、営業は知識も大事だけど、お客様の悩みごとや願いごとしっかりお聞きできることが一番大事。そのことに気づくまでは、時間がかかった気がします。

コレをやらせたら、社内で右に出るものはいない!ことは何ですか?

ないね(笑) 仕事一筋なんで。
まぁ、強いていえば、山菜採りですね。

これから実現したい夢・目標を教えてください

住まいのGENを、利根・沼田の住まいづくりNO.1企業にすることです。
そのためには、みんなが認める品質の良い家を提供すること。そして、お客様に応援してもらえる会社になることが大事です。見栄を張らず、等身大の姿で、お客様の身近な存在としてあり続けたいと思います。

髙井さんって、こんな人 by佐藤

新築住宅の営業のプロです。
筋をきちんと通す方なので、時には厳しくアドバイスもしてくれます。お金のこと、土地のこと、相続のこと、なんでも知っているし、また、難しい問題にも一緒になって考えてくれる人情味の熱い方です。
人生経験が豊富なので、若い方の良きアドバイザーとして頼りになる存在だと思います。

  • 住宅見学会 イベント情報
  • 資料請求 お問い合わせ
  • カルチャー教室